2018年2月26日月曜日

金春本店(蒲田)

昨日のランチから、
川崎大師に行く途中、蒲田の今春本店で、
むちむちの水餃子。


生姜が効いていてさっぱり。
大きいのにばくばく食べられます。

焼き餃子は羽根つき。


個人的には水餃子のほうが好きです。



青梗菜の塩炒めがいい箸休め。

お昼からビールを飲む人がいっぱいで、
めちゃめちゃ楽しいお店でした。

2018年2月24日土曜日

ルフラン(大磯)

土曜日のランチから、
豚ハツのロースト じゃがいものピュレ


豚ハツ、こういった形で初めて食べましたが、
火通りが絶妙で、食感、旨味を最高にいい状態で楽しめました!
焦がしバターのソースとエシャロットとの組み合わせも納得でした✨

にくいね。

鶏もも肉のコンフィ 白いんげん豆添え



お肉がジューシーで、
噛むと旨味がジュワっとしみでてきて、コンフィのイメージがちょっと変わるおいしさ✨

お皿の絵はアインシュタイン。
食べ進むとペロッと舌を出した顔が覗きます。

アイスクリームのひとすくいより、
かなり大きい白レバーのパテ。



ふわっと溶ける食感と、
出汁の旨味のような、にじみ出てくる美味しさがあとを引きます。
前菜として食べきってしまうのがもったいなかったので、ちびちびワインと合わせて食べ続けました。

自家製パンチェッタとポーチドエッグと菜の花



パンチェッタのじわじわでてくる少し甘い旨味が、
火入れの絶妙な菜の花の苦味とポーチドエッグとぴったりあって、
パンが止まらない。

2018年2月23日金曜日

ストウブで、こねないパン&サーモンとクリームチーズのタルティーヌ


お仕事の関係で、
こねないパンを試作中。

私が捏ねるのが苦手なせいで、
普通のパンをつくるときは、気力も体力もかなり消耗してしまうのですが、

このこねないパンは、
混ぜる回数を極力押さえて、生地の力におまかせなので、
逆にもうちょっと何かしてあげたいくらい。

焼き上がりは
外側はパリパリ、中はしっとりもちもち。
どっしりしているので食べごたえがあって美味しい。

そのまま食べた後は、
クリームチーズとサーモンのタルティーヌ

魚焼きグリルで表面を焼いたパンは、
ザクザク感が増して美味しい。


2018年2月22日木曜日

鯛の昆布締め



型のいい鯛が手に入ったので、
いろいろ作っています。
昆布を日本酒で拭いて少しやわらかくし、
塩をあてた鯛の切り身を並べ、
上から昆布ではさむような形で寝かせるだけ。

昆布締めはひと手間ですが、
お刺身とは全然違う旨味が楽しめます。

出来上がりを一つつまみ食い。

昆布のうまみが加わり、鯛の身自体も少ししまって、
お酒のあてに最高です。



2018年2月19日月曜日

愛彩畑さんのおいしいお野菜で




愛彩畑の直売所で購入した、
ぜいたくトマト、ルッコラ、バジルでばんごはん。

トマトのブルスケッタ
トマトパスタ ルッコラぜいたく盛り

素材の味が濃いと、シンプルな料理なのにお店の味に。

葉物ももちろんですが、ぜいたくトマトは特にオススメです!

こんなおいしいお野菜毎日食べられたら、
野菜不足なんて無縁になれそう。

2018年2月18日日曜日

採れたて野菜盛りだくさんランチ

いちご狩りのあとは、敷地内にある愛彩畑でランチ!
こっちがお目当てだったりして(笑)



産直所で扱っているお野菜をたくさん使った、
サラダ、ピザ、ラーメン、スムージーなどが頂けます。

いちご狩りで少しお腹がふくれていたので、
今回はルッコラとトマト、生ハムのピザと、
トマトとパクチーを使った酸辣ラーメンをいただきました。

どちらもお野菜盛りだくさん!



味はもちろんおいしいですし、
お野菜の味もしっかりはっきり感じられるお料理なので、
お腹はもちろん味の満足度がものすごいです。

惜しげもなくこんなにおいしいお野菜を使えるのも、
作り手さんとの距離が近いからですね。

空気が良くて、自然がいっぱいの場所で過ごして、体と気持ちがすっきり。
ほんとはもっといろいろ食べたかったー。

店内の壁の画もかわいくて、
みなさんの写真スポットになっていました。

初いちごがり KURU BERRY FARM



君津にあるKURU BERRY FARMさんへ伺ってきました。
広い!!!

なるべくいつきても食べ頃のいちごが収穫できるよう、
予約できちんと調整してくださっているので、
お昼すぎでしたが真っ赤ないちごをたくさんいただけました

ハウスの中は汗ばむくらいで、
いちご以外にハイビスカスや極楽鳥花がきれいにさいてました。

お持ち帰りを山盛りに

 

カンペイ



甘平と書いてカンペイと読みます。
瀬戸内海の興居島から届きました。

甘平は2007年に品種登録されたばかりの出来立てホヤホヤの新品種。
「西の香」に「ポンカン」を交配して生まれました。

2018年2月17日土曜日

クラリタ・ダ・マリッティマ(江ノ島)

江ノ電江ノ島駅近くのイタリアン
クラリタ・ダ・マリッティマさん
大事な人たちと行く特別なお店です。

今回も地元の旬の食材を使った、体にすっと馴染むおいしいお料理を楽しませていただきました。



前菜3種
長井産ヤリイカのソテー 黒オリーブとアンチョビのソース
藤沢産さつまいもの冷たいスープ
パルマ産生ハムと地野菜のサラダ

匠鶏とゴボウ、ルーコラのタリアテッレ

青森産真鱈のムニエルと白子のセモリナ粉フリット バルサミコ風味

焼きりんご マダガスカル産バニラビーンズを使ったジェラート ヴィンコットソース

2018年2月10日土曜日

カカオポット

仕事先でやっていたイベント会場で、
カカオポッド(カカオの実)の実物を初めて見ることができました。

大きい!

周りにあるのがよく見るカカオ豆なんですが、縮尺わかるでしょうか、、、



チョコレートの元になるカカオ豆は、
写真の中央、白いパルプと呼ばれる果肉に包まれています。
さわるとひんやりペタペタ。

パルプごと豆を取り出してそのまま発酵し、
乾燥しカカオ豆として出荷されていくそう。

そこからチョコレートを作るのですが、
豆を選り分けて、焙煎して、殻を割って実と殻を分けて、砕いて、練って、、、、
と、
チョコレートになるまでには気が遠くなりそうな人の手がかかっているそう。

今後はおいしい!だけじゃなく、
一粒のありがたみを噛み締めながらいただきたいと思います。

2018年2月8日木曜日

顧の店 刀削麺

五反田にある顧の店 刀削麺



2度目は勇気を出して担々刀削麺。
鼻に汗をかきながらも、
おいしく完食できました。

麺もですが、スープの味もほんとにおいしい󾭠󾭠 麺だけでなく通常メニューも美味しそうなので、次回は夜。

2018年2月6日火曜日

les cacaos(五反田)

五反田駅から少し歩いたところにあるチョコレートやさん。

カカオ豆の選別から、焙煎、精錬、チョコレート作りを一貫して行っているチョコレートやさんです。



たくさん種類があるチョコレートの中から、
セル(塩)、シナモン、スリーズ、パッションフルーツ、カフェオレ
と、
見た目のインパクトに惹かれてシュークリームをいただいてきました。



チョコレートがおいしいのはもちろんだけど、
シュークリームの予想外の美味しさに、得した気分♪

さすがチョコレートやさんのシュークリーム。
幸せ

2018年2月2日金曜日

中村銅器製作所さんの卵焼き器


ほんとに使いやすくて、きれいにしあがります。

ストウブ WanabeSでサーモンとほうれん草のグラタン

ストウブ WanabeSで、
ふたりぶんサーモンとほうれん草のグラタン。



玉ねぎ(60g薄切り)
ほうれん草(2束5cm長さ)
サーモン(90g1cm角塩コショウ)
をバター(適量)で炒めて、
薄力粉(大さじ1)を加えて馴染ませたら牛乳(200ml)。
チキンブイヨンの顆粒(小さじ1)、塩コショウ(適量)をして、
とろみがついたらゆでたマカロニ(乾麺で90g)を合わせ馴染ませる。
とろけるチーズをかけて250℃のオーブンで焼き色がつくまで10分。

マカロニを茹でるところから全部ひとつの鍋でできるので、
洗い物も少なくとてもたすかります。

Wanabeをグラタン皿代わりにすれば、
作りおきしておいたときにすごく便利。
オーブンの余熱の間に直火でお鍋を弱火で温めておけば、
中身がしっかり熱くなるので、
あとは短時間で表面に焼き色をつけるだけでオッケー。

あまりに使い勝手がよすぎて、Wanabeの使用頻度が高すぎる。