2013年12月21日土曜日

カラフルなラディッシュ♪



明日の授業の前菜、
ポロねぎのマリネの盛り付けにつかうラディッシュです。

とってもカラフルでかわいくて、 つい買ってしまいました^^;

 どんな風に使おうかなぁ♪

2013年12月19日木曜日

woof curry(長谷)



長谷の〆は、カレー専門店woof curry

カフェっぽい店内に、カレーのいい香りが充満していて、
これまでのワイン気分から一気にビール気分へシフト!

何種類かメニューがありましたが、
ここはやはり大好きなチキンカレーを。

野菜がたくさん入っているのか、
甘さとスパイシーさがメインのカレー。

ちょっと懐かしい。

たくさん食べて飲んで話して、
食を通じて素敵な時間を過ごせる友達がいるのは、
本当にありがたく幸せです。

それにしても食べてばかりの1日^^;


パスタコースの試作中



パスタコースのメニューを考えながら買い物に。

毛ガニと九条ネギを発見したので試作してみました。
 (空腹のため大盛りで、見栄えはやや悪です・・・)

 少し手をかけて、かにの殻からだしを取って、
いつもとは一味違うパスタを・・・っていっても面倒かなぁ。



2013年12月17日火曜日

OLTREVINO(長谷)

beau tempsの後、お肉屋さんでコロッケをつまみつつ、
近所のイタリア食材店「OLTREVINO」さんへ。
http://tabelog.com/kanagawa/A1404/A140402/14035202/

こちらではお惣菜や食材、ワインを売っているのですが、
お店の奥でそれらをいただくこともできます。

目的はお友達の誕生日プレゼントを買うことだったのに、
キャッシャーのわきに置いてあったこちらの泡をつい。。。








イタリア・ロンバルディア州のフランチャコルタ・ブリュット NV フェルゲッティーナ
泡が細かくてすごくきれい、口当たりもやわらかくて好みでした。
香りもしっかりしていて飲みごたえもあるので、塩気のある生ハムとぴったり。

泡だけじゃさみしいので、
生ハム、サラミの盛り合わせ、
トマトソースのパスタ
も。
*お料理の写真はNGでした~;;

そして泡がなくなったのでこちらの赤を・・・。






 

イタリア・ピエモンテ州の、
バローロで有名な作り手・Elio Altare(エリオ・アルターレ)の

Dolcetto d'Alba(ドルチェット・ダルバ)
 

はじめは焦げた香りやドライフルーツみたいな濃い香り(でもタンニンは柔らか)。
それが時間が経ってくるとベリーの香りが立ってきて、表情の変化を楽しめるワイン。

泡も赤もお値段がリーズナブルで、忘年会のおもたせにいいかも♪

歩き疲れて休みたいけど、カフェって感じじゃないね。
というときにおススメのお店です^^

2013年12月16日月曜日

beau temps(長谷)



 
  


































長谷寺で有名な長谷にあるワインバー「beau temps」
自然派のワインと、おいしいフランス料理がいただけるお店です。
*beau tampsはフランス語で「いい天気」という意味です。
 http://tabelog.com/kanagawa/A1404/A140402/14011457/

 この日は前菜に鹿肉のパテ、メインに太刀魚のムニエル。





合わせたワインは写真の中央、
フランス南西地方のネグレットという土着品種をメインに使った赤。
*右となりのワインは、アルザスで自然派ワインを作っている、
有名なマルクテンペさんが南仏で作っている赤ワイン。こちらも飲みたかった~。



料理はもちろんパテと太刀魚がメインなのですが、
ふんだんに盛られた野菜が負けないくらい主張があっておいしい。
お腹いっぱいになっても全然重たくない、やさしいお料理。

ワインは香りも味わいもしっかりしていて厚みがあるのに、
のどにひっかからないするっとした口当たり。
しっかり存在感があるにも関わらず、お肉にもお魚にもちゃんと合う。
自然派ワインの実力を改めて実感でした。

2013年12月15日日曜日

クラフトマン(五反田)





























先日オープンした、友達がシェフしてる五反田のクラフトマンにいってきました。
和食のテイストが入った、
鎌倉野菜をふんだんに使ったビストロメニューに、
クラフトビールがいただけるお店です。
*クラフトビール:小規模なビール醸造所でビール職人が精魂込めて造っているビール。クラフトは「手工芸品(Craft)」に由来しています。





























大通りから1本はいった通りにある落ち着いた店構え。
入口はこじんまりしていますが、
奥行きがあるお店の作りになっています。
立ち飲みからテーブル、テラスと、いろいろなシチュエーションで使えます。




























この日のお通し、牛タンのおでん。
はしで取り上げると繊維がほぐれてしまいます。
しょうがを載せていただくのがポイント






















麦酒ソーセージは、提供しているクラフトビールで作られています。
シェフ渾身の手作りシャルキトリ―の1つです!




























蓮根の黒いピザは、トマトソースにイカ墨を加えているのでこんなに真っ黒ですが、
味はきちんとトマトソース。

400℃まで出る専用のピザオーブンで、一気に焼き上げているので、
上に載せている蓮根はしゃきしゃきのまま!

イカ墨の風味と蓮根、生地の食感がとってもいいバランスです。

 
  

























こちらはシカ肉とフォアグラのパテ。
ごぼうのフリット、みずな、カシス、カシスソース、
それぞれと食べると、いろいろな味わいが楽しめます。


五反田近辺在住のみなさま(以外のみなさまももちろん!)、
ぜひ機会がありましたら行ってみてください〜^ ^

オープンからまだ5日目にもかかわらず、大盛況でした!

FBページにいいね、チェックインでお通しサービスです♪
*お店の方にいいねした画面を見せてくださいね。

クラフトマン
http://craftsman-craftbeerbistro.jp/
https://www.facebook.com/craftsman.craftbeerbistro?fref=ts

2013年12月3日火曜日

<12月のレッスンのご案内>

■日程 
12/8(日) →満席
12/21(土)
12/22(日)

■時間
13:30~17:00
*終了時間は、授業の進行具合によって多少前後する場合がございます。

■授業料
★初回特典★
初めてお申込みいただく方は、下記料金より1000円OFFとなります。 

5000円

■MENU

前菜:Entree
Salade poireaux sauce balsamique(ポロねぎのサラダ バルサミコソース)
ポロねぎをブイヨンで柔らかくなるまでゆでてから、
フレンチドレッシングでマリネした、フランス家庭料理の常備菜。
パーティーにも使えるように、ちょっとおしゃれに盛り付けて仕上げます。
 

*ポロねぎ:リーキともいわれる西洋ネギ。日本のネギと違って辛みが少なく、火を入れると甘みが増します。

メイン:Plat
Poulet a la crème(若鶏のクリーム煮)
冬の代表的なメニューの一つであり、煮込み料理の基本が詰まったメニューでもあります。
オーブンで火を入れた鶏肉は、骨からスッと外れてしまうほどほろほろ。
仕上げは生クリームでコクを出して。冷えた体もすっと温まる1品です。


デザート:Dessert
Blanc manger(ブランマンジェ)
フランス語で「白い食べ物」という意味を持つお菓子の定番。
アーモンドの風味をつけた牛乳と生クリームを合わせて冷やし固めたもの。
しっかりしたメインの後にピッタリのさわやかなデザートです。


■持ち物
『授業について Nos cours』を参照ください。

■ご予約について
『申し込み方法 Inscription』 を参照ください。 


<12月のパスタコースのご案内>

■MENU

Pasta fresca all'uovo(卵入り手打ちパスタ)

基本の手打ちパスタを自分で作ってみましょう!今回は平麺のまま茹でて使っていきます。
イタリアには北から南、様々なパスタがありますが、まずはこの基本のパスタをご紹介します。
ここに要素を加えていくことで、さまざまなバリエーションのパスタを作ることができます。
あまった生地はもちろんお持ちかえりいただけます。

Lasagne al forno(ラザニア)


ラザニアのベースになる2つのソース
Salsa bolognese(サルサ・ボロネーゼ(ミートソース))、
Salsa besciamella(サルサ・ベシャメッラ(ベシャメルソース)、
を手作りして仕上げます。


■日程
12/15(日)
12/23(月)
各日ともに13:00~16:00

■授業料
★初回特典★
初めてお申込みいただく方は、下記料金より1000円OFFとなります。 

4500円
*食材費の都合で授業料が通常とは異なりますのでご注意ください。

■持ち物
『授業について Nos cours』を参照ください。

■ご予約について
『申し込み方法 Inscription』 を参照ください。