2015年1月29日木曜日

Staubでトルティージャ

トルティージャはスペインのオムレツ。

フライパンで作ることが多いオムレツですが、
Staubを使えばオーブンで作ることもできちゃいます。



鶏もも肉とアスパラガス、キャベツのパスタ

温かいところで育った春の野菜が少しづつ出回ってきていますね。
そんなときにおススメなのがこちらのパスタ。

鶏のだし汁の中で鶏もも肉に柔らかく火を通し、
パスタと、一緒に茹でたアスパラ、キャベツと合わせ、
バター、パルメザンチーズで仕上げたものです。

アクセントにアンチョビを加えたソースの旨みを吸ったパスタは、
春野菜の苦みや甘さとのバランスがとてもよく、いくらでも食べられちゃいます♪



































*こちらの料理はレッスン可能なお料理になります。
 ご希望の場合は、「お問い合わせ」からご連絡いただけると幸いです。

Staubでフォカッチャ

Staubでパンを焼くと、ふくらみがとっても良くなります。

ポイントは、Staubが保持する熱によるもの。

普通の型で焼くと、型自体に熱が保持される時間が長くありませんが、
Staubに生地を入れてオーブンで焼くと、
Staub自体の蓄熱性と熱伝導の良さで、じっくり、しっかり熱が伝わり続け、
生地が焼き切れる前に十分なふくらみが得られます。

ですので、まずはふたをしてしっかり生地を膨らませ、
仕上げに表面に焼き色を付けるために蓋を取ります。

仕上がりの違いは一目瞭然。ぜひお試しください!




































2015年1月26日月曜日

Staubでピペラード

小ぶりなStaubの使い方のご紹介。
14㎝を使ったピペラードです。

ピペラード(piperade)とは、
フランスのバスク地方(スペインとの国境近くにあります)のお料理。
パプリカ、玉ねぎ、にんにくを炒め、トマトを加えて煮たシンプルなものです。
本来は、この土地で作られるエスペレット唐辛子(piment d'Espelette)を入れて、
アクセントをつけるのですが、日本ではこの唐辛子が手に入らないので、
作るときは一味唐辛子で代用しています。

piment d'Espelette

















ちなみに、私は旨みをちょっと足したいので、
炒めるタイミングで生ハムを少し入れてあげます。

仕上げには卵を混ぜ込んだり、今回のように卵を載せたりして、
味のベースになっている辛み、酸味をまとめてあげることが多いようです。

Staubのお鍋なら作りがしっかりしているので、
少量の食材を炒めたり、煮るのもお手の物。
こんな短時間でできちゃうの?というようなお料理が、
ぱぱぱっと仕上がっちゃいます。

このお料理はバゲットにとっても合うので、
朝ごはんにもぴったり。


*こちらの料理はレッスン可能なお料理になります。
 ご希望の場合は、「お問い合わせ」からご連絡いただけると幸いです。



2015年1月24日土曜日

仲間入り

Staub12㎝仲間入りしました。
今度も黒ですw

今回はノブミトンのプレゼントがあって、
レアな赤のノブミトンをいただきました!
























*12㎝は業務用で、店頭にない場合はお取り寄せになります。

2015年1月23日金曜日

Staubでチョコレート蒸しケーキ

バレンタインのプレゼントに、蒸しケーキはいかがでしょうか。 

オーブンがなくても大丈夫。
「蒸す」と言っても蒸し器なども必要ありません。

パウンドケーキ型などに生地を流しいれ、
沸騰したお湯に型を置いて、布巾をかませた蓋をして火を入れるだけ。
*お湯の高さは型の1/3程度でOKです。
*パウンドケーキ型だとだいたい25~30分ほどで火が入ります。

仕上がりはシフォンケーキに近いので、
生クリームを泡立てて添えるのもおすすめ。

こちらは紙のカップをちょうどよい大きさの耐熱容器に入れ、
同様に蒸したもの。





















個別にあげるプレゼントには、
こちらのほうが便利ですね。

Staubでオードブル~かぼちゃの蒸し焼き パルメザンチーズ添え

Staubでちょっとしたオードブル。

シンプルなかぼちゃの蒸し焼きも、
パルメザンチーズのチップを添えると、
ちょっとしたオードブルに。

先日おすすめしたLa petit epicerieのバルサミコ酢をソースに。


2015年1月22日木曜日

Staubでタルトタタン

キッシュで使うブリゼ生地を使って、
Staubで直火で作るタルトタタン。

もちろんリンゴはStaubでキャラメリゼです。
Staubなら、高温で調理するキャラメリゼなども、
焦げ付きを気にせずできますので、
きれいな色目に仕上げることもお手のもの。

通常タタンはひっくり返して完成ですが、
今回は直火でなので、
生地は鍋にしきこむタルトスタイルで。

底生地はもちろんのこと、
鍋にしっかり熱が伝わるので、
側面の生地にもきれいな焼き色が付きます。




















焼き色の写真を取り忘れちゃいました。

フォカッチャ

フォカッチャを作りました。
イーストを変えて作ったら、もちもち感がアップ。

パンはほんとに奥深い。



2015年1月20日火曜日

Staubでごぼうのポタージュ

生徒さんからリクエストいただいているごぼうのポタージュ。

もうちょっと試行錯誤が必要です。
これはこれでおいしいんだけど、もっとごぼうの味わいを強く出したい。


2015年1月19日月曜日

Staubでグリンピースごはん

ちょっと気が早いのですが、
鹿児島産のグリンピースがぱんぱんでおいしそうだったので、
Staubでグリンピースごはんを炊きました。






















グリーンピースご飯というと、
豆がしわしわになっているものをよく見るので、
どうしたらぱんっときれいに張った豆になるのか調べてみました。

作り方のポイントはグリンピースの下処理。

お米と同量の水に昆布を入れ沸かし、沸騰直前で取り出す。
そこに味付けのための塩を加え、グリンピースを5分ほど茹でる。
お米を炊くのに使うので、一度しっかり熱を取っておく。
(この時グリンピースは液体に付けたまま)

炊くときにはこの煮汁だけを入れ炊飯し、
蒸らしのタイミングにグリンピースを入れる。

そうやって炊いたのがこちらのごはん。
お酒を入れ忘れて少しツヤに欠けますが、
豆にはしわも寄らずつやつや。
お米にもグリンピースの風味をしっかり感じます。


2015年1月18日日曜日

Quiche(キッシュ)

生地ものが苦手な私が、唯一人に自信をもって教えられるのが、
Quiche(キッシュ)のベースになっているPate brisee(ブリゼ生地)。

別名練りこみパイ生地と言われていて、
仕上がりはパイ生地のような層になりますが、
作り方は生地を「混ぜて」まとめていくだけ。
(コツは要所要所にありますが、簡単にいうとそんな感じ)

一方、お菓子屋さんで食べるミルフィーユなどのパイは、
折り込みパイ生地(Pate feulletee)と言われるもので、
生地とバターを「折り重ねていく」作り方になります。

硬さの違うバターと生地を、きれいに折り重ねていくのが難しく、
そこそこはできますが、プロほどには簡単にできるものではありません。

できるととっても便利な生地ものなのですが、
攻略はなかなか大変です。

ということで、今日はブリゼ生地を使ったキッシュを作りました。























具は何を入れてもよく、絶対NGというものは内容に思いますが、
(人の嗜好なので)
個人的に好きなのは、玉ねぎのソテーとベーコンを入れたもの。
甘さと塩気のバランスがよく、具の組み合わせの中ではかなりおすすめです。

個人的にキッシュは日本の味噌汁みたいなもの、
と思っているので、
冷蔵庫に余っている野菜や、食材を入れればよいのではと思います。

生地とアパレイユ(卵液)とチーズが、
それらをうまいことおいしくまとめてくれます。

具で気を付けていただきたいのは、
材料の水分はきっちり抜いておくこと。
そうしないと、焼いていいる間に素材の水分が出てしまい、
卵液の固まりが弱くなってしまうからです。

炒める、炒めた後の水気を取っておくなど、
ちょっとしたひと手間でキッシュの仕上がりが変わってきます。



2015年1月17日土曜日

Staubでトマトソース

ストックがなくなったので、
Staubでトマトソースを作りました。




















はじめトマトの赤い色が印象的ですが、
火が入ってきて旨みが増してくるとオレンジ色に変わってきます。

作り方はとってもシンプルですが、
料理の面白さの大切な要素である「変化」がはっきりとわかるお料理のひとつです。

今回は種、皮、へたの部分全部残したままミキサーにかけてみたのですが、
玉ねぎを炒めたときに使った油脂と、素材の水分が乳化して、
ちょっとふわっとしたソースのような仕上がりに。

またちょっとした発見がありました。

あと、トマトソースを作るときに困るのが、
蓋をあけて煮ていく際に飛び散るソース。

この間調べ物をしていた時に、
ざるを被せると飛び散りを防ぐことができる。
という話を見かけたので試してみましたが、
煮詰めるのにも影響なくて、とっても便利。

ちょうどいいざるがある方は、ぜひ試してみてください!




Staubで白米

Staubを使ったおすすめの料理のひとつが白米。







































熱伝導の良さと保温性の高さで、
お米への火通りがよく、お米がおいしく炊けます。

もちろんおこげを付けることもできますし、
そのあとの片付けも、Staubの黒マットエマイユ加工(*)で、
スポンジや手でもきれいにとることができます。
*ガラスを吹き付け多ホーロー加工の3層構造

<Staubでの白米の炊き方>

①計量したお米と同体積のお水を用意する。
②米を洗い、夏場は30分、冬場は1時間吸水させる。
③水を切り鍋に入れ、①で計っておいた水と合わせ、蓋をしたまま中火にかけ沸騰させる。
☆Staubは強火がNGなお鍋です。温めるときは中火を心がけてください。
 20㎝で2合炊く場合、3~5分ほどが目安かと思いますが、
 使う鍋の大きさ、炊くお米の量、ご家庭の火加減によって変わりますのでご注意ください。
④一度蓋をとり、しっかり沸騰していることを確かめる。
⑤蓋を戻し、弱火にして10分火にかける。
⑥火を消し、蓋をしたまま10分蒸らす。




2015年1月16日金曜日

Spaghetti alla carbonara(カルボナーラ)

イタリア北部ピエモンテ州は、山岳地帯で牛や豚を家畜としており、
乳製品や豚肉加工食品が作られているので、それを利用した料理も多くあります。

このカルボナーラも、ピエモンテ州のお料理の一つです。










































卵だけ、卵黄だけなどいろいろな作り方があり、いろいろ試してみましたが、
生クリームが入るレシピが失敗なく、口当たりも滑らかでおいしくいただけると思います。

味の決め手になるのは、
グアンチャーレと言われる豚ほほ肉の塩漬け、
名前の由来にもなっている黒コショウ、そしてペコリーノチーズ。

グアンチャーレは日本ではなかなか手に入らないので、
パンチェッタや、ベーコンなどで代用することが多いですね。

いつか本場のカルボナーラ、食べてみたいなぁ。


*こちらの料理はレッスン可能なお料理になります。
 ご希望の場合は、「お問い合わせ」からご連絡いただけると幸いです。

ロゼットショコラ

もうすぐバレンタイン。

手作りお菓子を作る方も多いと思いますが、
初心者の方や、時間のない方におすすめなのが、
こちらのロゼットショコラ。

柔らかくしたバターに、
粉砂糖、生クリーム、ココアパウダー、薄力粉を順に混ぜていくだけ。

星型の口金を付けた絞り出し袋に入れ、
オーブンシートの上に好みの形に絞り出します。

180℃のオーブンで15分ほど焼けば出来上がり。

ココアパウダーで色付けをしているので、
少しほろ苦い味わいなのも、男性向き。


























甘さを足したいときには、溶かしたチョコレートを付けて。

味の調節はもちろん、ちょっと絞りは苦手、という人も、
これでうまくできなかったところもカバーできますww

























*こちらの料理はレッスン可能なお料理になります。
 ご希望の場合は、「お問い合わせ」からご連絡いただけると幸いです。

2015年1月15日木曜日

Tarte flambee alsacienne(タルト・フランベ)

タルトフランベ




















タルトフランベは、フランスアルザス地方の料理。

薄く伸ばした生地の上に、自家製クリームチーズを塗り拡げ、
薄い切りの玉ねぎと棒状に切ったベーコンを散らして焼き上げた、
ピザというよりもスナックの感覚に近いです。

アルザスに旅行をしたとき、
地元に住んでいる方に連れて行ったお店で食べたものが忘れられず、
時々思い出しては作ってます。

ただ、焼き上げる環境が違うので、
オーブンでどうやったらうまく焼けるか試行錯誤。
(あちらはパンを焼くような石釜で、短時間に一気に焼いていました)

ようやくいい感じになってきました。
ほんとはもう少し薄くしたいのだけど・・・。

ちなみに、
この玉ねぎ、ベーコンは一番ベーシックな組み合わせで、
(写真は旅行の時の写真です)





























現地に行ったときには、
キノコのソテーを載せたもの、





























アルザス地方の名物チーズ・マンステールを載せたもの、
(こちらには、チーズと相性のいいクミンがトッピングされています)





























などいただきましたが、
どれもこれも素朴なのにとってもおいしくて、
土地の味覚を満喫した貴重な時間でした^^

いただいたのはこちらのお店。

Caveau Restaurant Gurtlerhoft
http://www.lafourchette.com/restaurant/caveau-gurtlerhoft/11055

大聖堂のすぐそばです。

お店のメニューでタルトフランベは、
Flammekueche gratinée(フラメンクーシュ・グラティネ)
と書かれています。
フラメンクーシュはアルザス語での呼び名です。








































ワインももちろん合いますが、
スナックの感覚が比較的強いので、ビールでいただくのもおすすめ。

アルザス地方のビール「PICON(ピコン)」一緒にどうぞ!


2015年1月11日日曜日

きのことベーコンのソテーのピザ

生地ものはできるようになっておくと何かと便利ですが、
このピザ生地もその一つ。

強力粉200g程度作れば、大きめな生地3枚ほどできますので、
パーティーにもぴったり。

2枚を食事用のピザに、
1枚をデザート用のピザにすれば、
ピザでフルコースもつくれちゃいます。





















野菜がちょっと不足しがちなのが気になるようであれば、
ルッコラなどの葉物を載せると、バランスのよい1品になります。

今回はストックしていたトマトソースと、
きのこ、ベーコンのソテーをトッピングしてみました。
上には冷蔵庫にあったルッコラを。

今回の生地は少し厚めでしたが、
この配合ならもう少し薄めにしてもよさそう。



デュヌラルテのブール

「パン屋さん」とひと口に言っても、
1店1店個性があり、味もそれぞれ違うので、
これ、というお店を見つけるのも一苦労ですよね。

教室もあるので、バゲットをよく買うのですが、
これもお店によって個性があって、
粉、クラストの食感、中の柔らかさ、気泡の入り方など、
好みを言っていくときりがないですし、
バゲットだけ食べるのか、食事と一緒に食べるのか、
それによっても選ぶものが変わるので、
なかなか難しいものです。

そんな中でも、
これは好き!と言えるものが一つあって、
それがこのパン。























表参道にお店のある、デュヌラルテさんの「ブール(Beurre)」です。
http://www.dune-rarete.com/
*新宿伊勢丹にも出店しています。

Beurre(ブール)*フランス語で)バターの意
という名前がついているだけあって、
バターのたっぷり折り込まれたリッチなパン。

少し甘みがあって、そのままでも十分おいしいのですが、
トーストして、表面を少しパリッとさせると、
バターの香りを引き立ち、食感も香りも最大限楽しめます。





























さらに、断面を見ていただくとわかると思いますが、
生地が層ののように重なっていて、
焼くことによって、その繊細な質感も楽しむことができます。

食べ始めると止まらなくなってしまう美味しさなのですが、
場所柄なかなか買いに行けないので、
冷凍しておいて、朝ごはんに大事に食べるのがささやかな幸せ。

2015年1月9日金曜日

アーモンド風味のマーブルケーキ

パウンドケーキなどのバター多めのケーキは、
「材料を順番に混ぜていく」
という手順を書いたレシピが多いですが、
実際は、使う道具、材料の状態や混ぜ方一つが仕上がりに影響する、
とっても繊細なお菓子です。

とはいっても、1日に2個3個作って比べる、
ということはご家庭ではなかなか難しいと思うので、
こんな感じかな、と思って作っている方も多いのではないでしょうか。

今回は配合を少し変えて作ってみたのですが、
仕上がりはもちろん、数日たった後の状態もやっぱり違いました。

食べごろは翌日以降。
焼きあがりにたっぷり染み込ませたラム酒風味のシロップが、
生地をしっとりさせ、乾燥を防ぎ、おいしさをアップさせます。

今回は2個作ったのですが、
毎日食べていてもなかなか減らず、ちょっと大変。


































*こちらの料理はレッスン可能なお料理になります。
 ご希望の場合は、「お問い合わせ」からご連絡いただけると幸いです。

2015年1月6日火曜日

ポルチーニのリゾット

ポルチーニを使ったキノコのリゾット。
飾りにはマイタケのソテーとベーコンのソテー。

お米が食べたい、というときに。
最短で食べられるのがリゾット。

生米をブイヨンで炊き上げ、
チーズやバター、オリールオイルで仕上げるお料理。

今回のように、キノコのソテーを入れたり、
魚介のトマトソース煮込みを入れたり、
ジェノバペーストを入れたり、
様々なバリエーションが楽しめます。

一口にイタリア料理と言っても、
平野のある北と、海に面し、山脈を背に持つ南では、
捕れるものや作られる農作物が異なり、
それに伴って作られる料理も異なります。

油脂分も同様で、平地が多い北は牛が飼われ、
それに伴ってバターや乳製品が作られますが、
南はオリーブオイルが主体で軽めな料理が多いです。

ですので、こういった主食のような定番料理も、
基本のリゾットの作り方をマスターすれば、
体の調子に合わせて軽く仕上げたり、
逆に食べごたえを出したり、
自分でバリエーションが出せるのでとっても便利。

日本のように、お米を食べるときに何をおかずにするか、
というのと似ている気がします。




*こちらの料理はレッスン可能なお料理になります。
 ご希望の場合は、「お問い合わせ」からご連絡いただけると幸いです。


2015年1月3日土曜日

Penne all'Amatriciana ペンネのアマチリーチェ風

昨日の写真がうまく撮れなかったので、
気になって朝からリベンジ。

設定は変えてないつもりなのに、
今日のほうが明るさがある。
時間がちょっと早かったから??

うーん、安定して同じように撮るのって難しいですね。

というわけで、朝ごはんはアマトリチャーナですww






















*こちらの料理はレッスン可能なお料理になります。
 ご希望の場合は、「お問い合わせ」からご連絡いただけると幸いです。

2015年1月2日金曜日

Penne all'Amatriciana ペンネのアマチリーチェ風

ペンネのアマトリーチェ風





















今日も写真の練習だったのですが、
どうもうまくいかず、、、、ちょっと赤っぽい仕上がりになってしまいました・・・。

プレビュー画面ではもっと白が強くて、
明るい仕上がりだったのですが、
取り込んでみるとちょっと赤みの強い色味に。

うーん、写真むずかし。